さいたま市緑区でポラスの住宅で屋根裏アンテナ工事

弊社の工事では、ポラスの物件の屋根裏に地デジアンテナを設置する工事がたびたびあります。 ポラスは屋根裏にアンテナ引込線(幹線)が通っていることが多く、また屋根材や断熱方式も電波を遮りにくいものであるというメリットがあります。 一般的に「八木式アンテナ(魚の骨のようなアンテナ)」の方が「フラットアンテナ(デザインアンテナ)」よりも性能がいいと言われますが、それほど差はありません。...

草加市で屋根裏に小型フラットアンテナ工事

屋根裏設置事例の多いPOLUS(ポラス)ですが、今回は今までとは少し違う事例です。 まず屋根の勾配が緩やかに作られていたため、屋根裏のスペースが小さくなっていました。 通常のフラットアンテナ(八木式20素子相当・UAH810など)では設置できるスペースが足りないため、取り付けることができません。 電波の受信状況を確認すると小型のアンテナでも十分受信できておりましたので、お客様の当初のご希望通り屋根裏(天井裏)へのアンテナ設置となっています。...

船橋市にて天井裏に地デジフラットアンテナ工事

船橋市での工事でしたが、今回は天井裏への地デジアンテナ設置工事でした。 天井裏設置の非常に多いポラス(POLUS)【※弊社施工実績より】でしたので、工事自体はとてもスムースに行えたのではないでしょうか。 また、天井裏設置の場合は設置の自由度が高く、コンパクトで、なおかつ電波の受信確度が広いフラットアンテナ(デザインアンテナ)を使用するのがお勧めです。 ベランダなどで電波を測定し、特に問題がなければほとんどの場合で天井裏でも問題なく電波が受信できます。 また、多くの事例でベランダよりも天井裏の方がいい電波を受信できています。...

千葉県柏市での地デジフラットアンテナ屋根裏設置事例

今回は千葉県柏市で行った、地デジフラットアンテナの屋根裏設置事例の紹介です。 ポラスの住宅でしたが、ポラスは多くの場合天井裏にアンテナ線が引き込まれています。 そのため、通常でも屋根裏設置に向いていますが、アンテナ線の引込線がアンテナ設置位置と遠かった場合などは、かえって屋根裏設置の方がお勧めの場合もあります。...

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